ゼーン大陸に住む、一個人の生活記録


by r2-style

流れ板あずき【前編】

包丁一本さらしにまいて~♪

木こりと畑をマスり、さて次は・・・料理の才能あるんだし、やっぱりここは料理をあげなければ!
と、思って見たレベルは玄人で。
先代は天ぷらでマスったが今回はプリルを持ってない。



ピエーチスープだっ!

ピエーチスープから始まる豪華ラーメンの旅に出ることにした。
ピエーチスープの材料は畑にこもったこともあって大量に持ってる。



ピエーチスープを黙々と作る。
ピエーチスープから黙々と請け負ってカーウィのしっぽをゲットする。
カーウィのしっぽから黙々とテールスープを作る。



ここまでやってつまずく。
次は・・・どうしたらいいんだっけ?
ログを漁る。
以前親切なおにいさんが教えてくれたはずだ。
かろうじて消えてなかったログによると、次はロンダに行かなくてはいけないらしい。
というわけでロンダ移動。



ロンダのキッチンで特濃テールスープを黙々と作る。
特濃テールスープ・・・うまそうじゃないか!じゅるり。
ここは涙を飲んで納品する。
半端が出た。
これは自分用にキープだ。隠し隠し。
特濃テールスープとあずきの涙を引き替えにしたベルバラソースでローストカーウィを作る。
うまそうじゃないか。以下略。
約250のピエーチスープがこの時点で約80のローストカーウィ。
次は・・・なんだろう。
でもラーメンなんだから絶対に麺がどこかでいるよな。
生地はあるかな・・・???



ない。
とりあえず地元に帰って生地を作ることにする。

以下後編に続く。
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by r2-style | 2006-04-02 01:30 | 日常記